堀江 薫 編集 / ひつじ書房 / 2026-09-25発売
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『認知言語学論考 No.19』は堀江 薫 編集による「語学総記」分野の専門家・研究者向けの書籍。ひつじ書房から2026-09-25に発売。 ISBN 9784823413728、328p、A5、9800円。 件名:言語学、認知言語学、メタファー、認知類型論、認知文法。
出典: 国立国会図書館サーチ(JPRO提供分) ・ NDL書誌
情報更新 2026年9月(国立国会図書館サーチ/JPRO反映月)
堀江 薫 編集による作品です、ひつじ書房から刊行されています、分野は「語学総記」です。
専門家・研究者向けの本です。分野は「語学総記」。
認知言語学の最先端の論文を継続的に掲載するシリーズ第19巻。国内外の第一線の研究者の論文を掲載し、多岐にわたる認知言語学や関連する言語学の最新研究成果が交流する。
ひつじ書房から2026-09-25に発売されました(ISBN 9784823413728)。
9800円です(328p・A5)。