日本方言研究会 著・文・その他 / ひつじ書房 / 2026-10-31発売予定
※ アフィリエイトリンクを含みます。購入により当サイトが手数料を受け取る場合がありますが、掲載順や内容には影響しません。
『方言の研究 12 : 特集 書き言葉と方言』は日本方言研究会 著・文・その他による「語学総記」分野の専門家・研究者向けの書籍。ひつじ書房から2026-10-31に発売予定。 ISBN 9784823413735、200p、A5、5000円。 件名:方言、日本語学、社会言語学、書きことば、共通語。 近刊情報(JPRO)は2026-10-14に公開。
出典: 国立国会図書館サーチ(JPRO提供分) ・ NDL書誌
情報更新 2026年10月(国立国会図書館サーチ/JPRO反映月)
日本方言研究会 著・文・その他による作品です、ひつじ書房から刊行予定です、分野は「語学総記」です。
専門家・研究者向けの本です。分野は「語学総記」。
特集「書き言葉と方言」として5本、そのほかに1本の論文を掲載する。また解説論文として「地方在住の日本語非母語話者と方言」と「多様なことばの伝え方」を収める。音声言語中心・記述研究中心になりがちな方言研究に対して、方言研究資源としての書き言葉の重要性と方言実践活動の可能性に目を向ける、多面的な見方を提示する1冊。執筆者:小川晋史、北﨑勇帆、久保薗愛、斎藤敬太、白岩広行、中村堯、モラリウス・ミッラ、横山晶子
ひつじ書房から2026-10-31に発売予定です(ISBN 9784823413735)。
5000円です(200p・A5)。