柴橋 伴夫 著・文・その他 / 共同文化社 / 2026-09-26発売
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『詩魂の星雲体―河邨文一郎』は柴橋 伴夫 著・文・その他による「日本文学評論・随筆・その他」分野の一般読者向けの書籍。共同文化社から2026-09-26に発売。 ISBN 9784877394486、217×156mm、A5、2700円。 件名:詩人、作詞、金子光晴、医師、早坂文雄。
出典: 国立国会図書館サーチ(JPRO提供分) ・ NDL書誌
情報更新 2026年10月(国立国会図書館サーチ/JPRO反映月)
柴橋 伴夫 著・文・その他による作品です、共同文化社から刊行されています、分野は「日本文学評論・随筆・その他」です。
一般読者向けの本です。分野は「日本文学評論・随筆・その他」。
1972年冬季札幌オリンピックの愛唱歌「虹と雪とバラード」の作詞を手がけたことで知られる河邨文一郎。その生涯は、詩人として時代に迎合しない反骨の精神、そして整形外科医として社会的弱者に手を差し伸べた、詩と医の道を両輪とするものだった。詩と医療、双方の分野に情熱を燃やした河邨の足跡とその作品世界を辿る評伝。
共同文化社から2026-09-26に発売されました(ISBN 9784877394486)。
2700円です(217×156mm・A5)。