フェノロサ夫人の東京日記 : 岡倉天心、ラフカディオ・ハーン、津田梅子
村形 明子 編集 / 彩流社 / 2026-09-28発売予定
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内容
国宝という概念を最初に伝えた明治期の「お雇い外国人」日本美術の紹介者アーネスト・フェノロサ。その傍には常にハーンにも認められた文学者メアリー・フェノロサがいた。ともに考え行動した女性が克明に綴った日記がいま蘇る
書誌情報
- 書名
- フェノロサ夫人の東京日記 : 岡倉天心、ラフカディオ・ハーン、津田梅子
- よみ
- フェノロサフジンノトウキョウニッキ : オカクラテンシンラフカディオハーンツダウメコ
- 著者
- 村形 明子 編集
- 出版社
- 彩流社
- 発売日
- 2026-09-28(予定)
- 価格
- 4000円
- 判型
- 46
- ページ
- 188×128mm
- 分類
- 日本文学評論・随筆・その他
- 対象
- 一般
- ISBN
- 9784779131455
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