関 なおみ 著・文・その他 / 医学書院 / 2026-10-26発売予定
※ アフィリエイトリンクを含みます。購入により当サイトが手数料を受け取る場合がありますが、掲載順や内容には影響しません。
『コロナのない保健所の日記』は関 なおみ 著・文・その他による「医学・歯学・薬学」分野の専門家・研究者向けの書籍。医学書院から2026-10-26に発売予定。 ISBN 9784260067232、464p、A5、4800円。 近刊情報(JPRO)は2026-10-07に公開。
出典: 国立国会図書館サーチ(JPRO提供分) ・ NDL書誌
情報更新 2026年10月(国立国会図書館サーチ/JPRO反映月)
関 なおみ 著・文・その他による作品です、医学書院から刊行予定です、分野は「医学・歯学・薬学」です。
専門家・研究者向けの本です。分野は「医学・歯学・薬学」。
コロナ禍以前、とある東京都特別区保健所を舞台にしたオートフィクション+保健所の仕事解説+著者による解題。橘真歩。公衆衛生医師、東京都特別区保健所勤務。イギリス留学で熱帯医学修士を取得。医師として生きる道に悩みつつ「自分にしかできない」と思える仕事にやりがいを感じ始めたその先に……。「私が健康推進課に異動!?」
医学書院から2026-10-26に発売予定です(ISBN 9784260067232)。
4800円です(464p・A5)。