臼井 陽一郎 著・文・その他 / 吉南堂 / 2026-10-10発売
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『欧州統合理論とEU政体論』は臼井 陽一郎 著・文・その他による「政治(国防・軍事含む)」分野の専門家・研究者向けの書籍。吉南堂から2026-10-10に発売。 ISBN 9784911654019、404p、A5、3000円。 件名:ヨーロッパ政治、国際政治、比較政治学、ブレグジット、ユーロ危機。
出典: 国立国会図書館サーチ(JPRO提供分) ・ NDL書誌
情報更新 2026年10月(国立国会図書館サーチ/JPRO反映月)
臼井 陽一郎 著・文・その他による作品です、吉南堂から刊行されています、分野は「政治(国防・軍事含む)」です。
専門家・研究者向けの本です。分野は「政治(国防・軍事含む)」。
1950年代から現在までの統合理論の系譜・要点を整理し、統合により形成されてきた政治体制を様々な角度から分析。「前例なき政体EU」に国際政治学と比較政治学から迫りつつ、両分野が交錯する領域に新たな論点を切り拓…
吉南堂から2026-10-10に発売されました(ISBN 9784911654019)。
3000円です(404p・A5)。