回勅 人間の偉大さ――AIの時代における人格の擁護
教皇レオ十四世 著・文・その他 / (宗)カトリック中央協議会 / 2026-09-30発売予定
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内容
19世紀末のレオ十三世の回勅『レールム・ノヴァールム』を嚆矢とする教会の社会教説の歴史と原理を概観し、人工知能に代表される高度なテクノロジーが生活の領域にまで深くかかわっている現代において、それが示す指針をどう適応させるかを考察したうえで、人間が真に人間らしくあるにはどのような道をたどるべきかを説く。【原文の発表年月日】2026年5月15日
書誌情報
- 書名
- 回勅 人間の偉大さ――AIの時代における人格の擁護
- よみ
- カイチョクニンゲンノイダイサ エーアイノジダイニオケルジンカクノヨウゴ
- 著者
- 教皇レオ十四世 著・文・その他
- 出版社
- (宗)カトリック中央協議会
- 発売日
- 2026-09-30(予定)
- 価格
- 1400円
- 判型
- 46
- ページ
- 194×130mm
- 分類
- キリスト教
- 対象
- 一般
- ISBN
- 9784877502638
出典: 国立国会図書館サーチ(JPRO提供分) ・ NDL書誌