服部浩之 著・文・その他 / 秋田魁新報社 / 2026-09-30発売
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『蒐集がアートになるとき』は服部浩之 著・文・その他による「芸術総記」分野の一般読者向けの書籍。秋田魁新報社から2026-09-30に発売。 ISBN 9784870204546、480p、46、3000円。 件名:芸術、アート、コレクション、ミュージアム、民具。
出典: 国立国会図書館サーチ(JPRO提供分) ・ NDL書誌
情報更新 2026年9月(国立国会図書館サーチ/JPRO反映月)
服部浩之 著・文・その他による作品です、秋田魁新報社から刊行されています、分野は「芸術総記」です。
一般読者向けの本です。分野は「芸術総記」。
著者は愛知県立芸術大学教授で、国際芸術センター青森館長の服部浩之さん。民具や雑貨など50万点超を収集した油谷満夫さん(秋田市)へのインタビューを元に、展示の仕方やアーカイブについて考える一冊。1934年生まれの油谷さんが75年以上にわたり収集にこだわる半生を踏まえ、国内外のコレクションの継承と活用の在り方を考える。岩根愛さん(第44回木村伊兵衛写真賞受賞)による撮り下ろし写真54点をカラーで収録した。制作はNPO法人アーツセンターあきた、民具とアートとアーカイブの研究所(民具ラボ)。上製本、四六判、480ページ(うちカラー64ページ)。
秋田魁新報社から2026-09-30に発売されました(ISBN 9784870204546)。
3000円です(480p・46)。