
日本学術会議のこれまでとこれから : 社会の中での学術の役割を考える
日本学術会議問題を考える学者・市民の会 編集 / 地平社 / 2026-09-29発売
出典 国立国会図書館サーチ(JPRO 近刊情報を含む)ISBN 9784868630104
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この本はどんな本?
『日本学術会議のこれまでとこれから : 社会の中での学術の役割を考える』は日本学術会議問題を考える学者・市民の会 編集による「社会」分野の一般読者向けの書籍。地平社から2026-09-29に発売。 ISBN 9784868630104、188×126mm、46、2700円。
内容
任命拒否に始まり、「法人化」で抜本的転換を強いられた日本学術会議。「平和的な文化国家」をめざした設立の初心は守られるのか?学者と市民は、科学が再び戦争に協力しないとする歴史を再確認し、その転換点を記録した──。
書誌情報
- 書名
- 日本学術会議のこれまでとこれから : 社会の中での学術の役割を考える
- よみ
- ニホンガクジュツカイギノコレマデトコレカラ : シャカイノナカデノガクジュツノヤクワリヲカンガエル
- 著者
- 日本学術会議問題を考える学者・市民の会 編集
- 出版社
- 地平社
- 発売日
- 2026-09-29
- 価格
- 2700円
- 判型
- 46
- ページ
- 188×126mm
- 分類
- 社会
- 対象
- 一般
- ISBN
- 9784868630104
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情報更新 2026年10月(国立国会図書館サーチ/JPRO反映月)
よくある質問
『日本学術会議のこれまでとこれから : 社会の中での学術の役割を考える』ってどんな本?
日本学術会議問題を考える学者・市民の会 編集による作品です、地平社から刊行されています、分野は「社会」です。
『日本学術会議のこれまでとこれから : 社会の中での学術の役割を考える』は誰向けの本?
一般読者向けの本です。分野は「社会」。
『日本学術会議のこれまでとこれから : 社会の中での学術の役割を考える』の内容は?
任命拒否に始まり、「法人化」で抜本的転換を強いられた日本学術会議。「平和的な文化国家」をめざした設立の初心は守られるのか?学者と市民は、科学が再び戦争に協力しないとする歴史を再確認し、その転換点を記録した──。
『日本学術会議のこれまでとこれから : 社会の中での学術の役割を考える』の発売日と出版社は?
地平社から2026-09-29に発売されました(ISBN 9784868630104)。
『日本学術会議のこれまでとこれから : 社会の中での学術の役割を考える』の価格は?
2700円です(188×126mm・46)。