ありを 著・文・その他 / オーバーラップ / 2026-09-15発売
※ アフィリエイトリンクを含みます。購入により当サイトが手数料を受け取る場合がありますが、掲載順や内容には影響しません。
『歩いて食べて、湯でゆるむ 週末ごほうび山さんぽ』はありを 著・文・その他による「日本文学評論・随筆・その他」分野の一般読者向けの書籍。オーバーラップから2026-09-15に発売。 ISBN 9784824018298、210×148mm、A5、1500円。
出典: 国立国会図書館サーチ(JPRO提供分) ・ NDL書誌
情報更新 2026年9月(国立国会図書館サーチ/JPRO反映月)
ありを 著・文・その他による作品です、オーバーラップから刊行されています、分野は「日本文学評論・随筆・その他」です。
一般読者向けの本です。分野は「日本文学評論・随筆・その他」。
頂上を目指さない山歩き仕事に追われ、気づけばずっと、ちゃんと休めなくなっていた漫画家・ありを。そんな中で出会ったのは、「登頂」や「達成」を目的にしない、“ごほうび”のための山歩きだった。山の景色、澄んだ空気、ゆっくり歩く時間がとっても気持ちいい。そして、無理のないペースで山を歩いた先には、沁みるビールや温泉、おいしいごはんが待っている――。本作は、頑張りすぎない山との付き合い方を通して、心と体を少しずつほぐしていくコミックエッセイ。美しい景色や食の描写とともに、山を歩いて、おいしいものを食べて、ゆっくり休む。そんな「ごほうび時間」の心地よさを味わえる一冊です。
オーバーラップから2026-09-15に発売されました(ISBN 9784824018298)。
1500円です(210×148mm・A5)。