
津島佑子論 : 女の戦争とフェミニズム
木村朗子 著・文・その他 / 青土社 / 2026-10-26発売予定
出典 国立国会図書館サーチ(JPRO 近刊情報を含む)ISBN 978479177817110月26日発売
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この本はどんな本?
『津島佑子論 : 女の戦争とフェミニズム』は木村朗子 著・文・その他による「文学総記」分野の一般読者向けの書籍。青土社から2026-10-26に発売予定。 ISBN 9784791778171、500p、46、4500円。 近刊情報(JPRO)は2026-09-09に公開。
内容
歿後10年。あたらしい地平を切り開きつづけた作家が描いたものとは——敗戦後を描き、そして、東日本大震災の後を描きつづけた稀有な小説家。津島佑子文学はマイノリティの思想なのだ、と評する著者が、その作品を丁寧にひとつずつ読み解き、唯一無二の小説を完成させた作家に迫る。
書誌情報
- 書名
- 津島佑子論 : 女の戦争とフェミニズム
- よみ
- ツシマユウコロン : オンナノセンソウトフェミニズム
- 著者
- 木村朗子 著・文・その他
- 出版社
- 青土社
- 発売日
- 2026-10-26(予定)
- 価格
- 4500円
- 判型
- 46
- ページ
- 500p
- 分類
- 文学総記
- 対象
- 一般
- ISBN
- 9784791778171
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情報更新 2026年10月(国立国会図書館サーチ/JPRO反映月)
よくある質問
『津島佑子論 : 女の戦争とフェミニズム』ってどんな本?
木村朗子 著・文・その他による作品です、青土社から刊行予定です、分野は「文学総記」です。
『津島佑子論 : 女の戦争とフェミニズム』は誰向けの本?
一般読者向けの本です。分野は「文学総記」。
『津島佑子論 : 女の戦争とフェミニズム』の内容は?
歿後10年。あたらしい地平を切り開きつづけた作家が描いたものとは——敗戦後を描き、そして、東日本大震災の後を描きつづけた稀有な小説家。津島佑子文学はマイノリティの思想なのだ、と評する著者が、その作品を丁寧にひとつずつ読み解き、唯一無二の小説を完成させた作家に迫る。
『津島佑子論 : 女の戦争とフェミニズム』の発売日と出版社は?
青土社から2026-10-26に発売予定です(ISBN 9784791778171)。
『津島佑子論 : 女の戦争とフェミニズム』の価格は?
4500円です(500p・46)。