立原透耶 編集 / 皓星社 / 2026-10-14発売
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『猫SF : 滅亡が言った、ニャーと』は立原透耶 編集による「外国文学小説」分野の一般読者向けの書籍。皓星社から2026-10-14に発売。 ISBN 9784774408996、264p、46、2700円。
出典: 国立国会図書館サーチ(JPRO提供分) ・ NDL書誌
情報更新 2026年10月(国立国会図書館サーチ/JPRO反映月)
立原透耶 編集による作品です、皓星社から刊行されています、分野は「外国文学小説」です。
一般読者向けの本です。分野は「外国文学小説」。
全3巻でおくる日中韓のSFアンソロジーシリーズ始動! 猫の姿にカモフラージュし、地球を観光する○△▼◆惑星人たち。惑星人は自分の星を守るため太陽を独占する計画を立て、地球滅亡が決定!? おやつをくれた人間に情がわいた惑星人の「私」は、猫の身体で地球防衛に名乗りを上げるが……?(ミン・ジヒョン「滅亡が言った、ニャーと」) 第1巻では 日本・中国・韓国12 名の女性作家たちによる、日常と幻想、愛情と孤独、自由と連帯をテーマにした作品群を通して、現代東アジアにおける「猫」の魅力を探る。 【新シリーズ始動! 日中韓SFアンソロジー(全3巻)】 第1巻『猫SF』(2026年10月刊行予定) 第2巻『言語SF』(2027年1月刊行予定) 第3巻『Re:古典SF』(2027年4月刊行予定)
皓星社から2026-10-14に発売されました(ISBN 9784774408996)。
2700円です(264p・46)。