
英語の自由関係詞 : However用法の歴史的発達をめぐって
千葉 修司 著・文・その他 / 開拓社 / 2026-10-19発売予定
出典 国立国会図書館サーチ(JPRO 近刊情報を含む)ISBN 978475891837410月19日発売
楽天ブックスで予約する →
※ アフィリエイトリンクを含みます。購入により当サイトが手数料を受け取る場合がありますが、掲載順や内容には影響しません。
この本はまだ発売されていません(近刊情報)。内容・発売日・価格は変更される場合があります。
この本はどんな本?
『英語の自由関係詞 : However用法の歴史的発達をめぐって』は千葉 修司 著・文・その他による「英米語」分野の専門家・研究者向けの書籍。開拓社から2026-10-19に発売予定。 ISBN 9784758918374、210×148mm、A5、3200円。 件名:英語、自由関係詞、however、歴史的発達 wherever、whenever。 近刊情報(JPRO)は2026-09-17に公開。
内容
自由関係代名詞what(ever)、who(ever) などの用法を身につけた英語学習者がさらに、I can run however fast you can run.(あなたがどんなに速く走れても、私も同じように走れます)のような、howeverに見る同じような用法に習熟するまでにはある種のギャップを乗り越えなければならない。本書は英語の自由関係詞の持つさまざまな文法的・意味的特徴について解説し、その歴史的発達の足跡をたどることにより、このギャップの本質を解明する。
書誌情報
- 書名
- 英語の自由関係詞 : However用法の歴史的発達をめぐって
- よみ
- エイゴノジユウカンケイシ
- シリーズ
- 開拓社叢書 ; 42
- 著者
- 千葉 修司 著・文・その他
- 出版社
- 開拓社
- 発売日
- 2026-10-19(予定)
- 価格
- 3200円
- 判型
- A5
- ページ
- 210×148mm
- 分類
- 英米語
- 対象
- 専門
- ISBN
- 9784758918374
件名・同じ出版社の新刊を見る
件名
英語自由関係詞however歴史的発達 whereverwheneverwhoever whateverwhoseverwho
開拓社の他の新刊
出典: 国立国会図書館サーチ(JPRO提供分) ・ NDL書誌
情報更新 2026年10月(国立国会図書館サーチ/JPRO反映月)
よくある質問
『英語の自由関係詞 : However用法の歴史的発達をめぐって』ってどんな本?
千葉 修司 著・文・その他による作品です、開拓社から刊行予定です、分野は「英米語」です。
『英語の自由関係詞 : However用法の歴史的発達をめぐって』は誰向けの本?
専門家・研究者向けの本です。分野は「英米語」。
『英語の自由関係詞 : However用法の歴史的発達をめぐって』の内容は?
自由関係代名詞what(ever)、who(ever) などの用法を身につけた英語学習者がさらに、I can run however fast you can run.(あなたがどんなに速く走れても、私も同じように走れます)のような、howeverに見る同じような用法に習熟するまでにはある種のギャップを乗り越えなければならない。本書は英語の自由関係詞の持つさまざまな文法的・意味的特徴について解説し、その歴史的発達の足跡をたどることにより、このギャップの本質を解明する。
『英語の自由関係詞 : However用法の歴史的発達をめぐって』の発売日と出版社は?
開拓社から2026-10-19に発売予定です(ISBN 9784758918374)。
『英語の自由関係詞 : However用法の歴史的発達をめぐって』の価格は?
3200円です(210×148mm・A5)。