趙怡華 著・文・その他 / 明日香出版社 / 2026-10-16発売
※ アフィリエイトリンクを含みます。購入により当サイトが手数料を受け取る場合がありますが、掲載順や内容には影響しません。
『新版 はじめての台湾語』は趙怡華 著・文・その他による「各国語」分野の一般読者向けの書籍。明日香出版社から2026-10-16に発売。 ISBN 9784756925008、192p、B6変形、2300円。 件名:台湾語、台湾華語、台湾、台北、CJAD : 言語教育と学習:第二言語または追加言語。
出典: 国立国会図書館サーチ(JPRO提供分) ・ NDL書誌
情報更新 2026年10月(国立国会図書館サーチ/JPRO反映月)
趙怡華 著・文・その他による作品です、明日香出版社から刊行されています、分野は「各国語」です。
一般読者向けの本です。分野は「各国語」。
はじめて台湾語を学ぶ方のための入門書です。台湾では、公の場、ビジネス、初対面の場などで「台湾華語」が使われますが、ふだん台湾の人たちは日常生活、親しい人同士の会話では「台湾語」でよく話しています。簡単な会話ができるように、本書では日常生活や旅行でよく使われるフレーズを場面別・状況別にまとめました。各シーンにおいて「台湾語フレーズ」と「台湾華語フレーズ」を併記していますので、2言語を見比べながら学習することができます。各フレーズにカタカナ読みをつけていますので、はじめての方も簡単な会話ができるようになります。音声をパソコン、端末で聞くことができます(日本語、台湾語、台湾華語)。「基本単語」をジャンル別にまとめていますので、すぐに見つけることができて便利です。【目次】1章 台湾語について2章 日常生活のやさしいフレーズ3章 旅行で使えるフレーズ4章 基本単語【著者略歴】東京外国語大学大学院修士課程修了。韓国・延世大学語学堂、アメリカ・EWU、スペインなどへの短期留学を経て、現在は中国語・台湾語の通訳者。通訳業の傍ら、音楽、放送、漫画など、多様な分野の翻訳にも携わっている。台湾情報誌「な〜るほど・ザ・台湾」(台湾文摘股份有限公司)にて「いーふぁ老師の華語講座」を連載(2010~2018年)。主な著書:『新版 台湾語会話フレーズブック』『たったの72パターンでこんなに話せる台湾語会話』『絵でわかる台湾語会話』『中国語会話フレーズブック』『たったの72パターンでこんなに話せる中国語会話』(以上、明日香出版社)、『やさしい台湾語カタコト会話帳』(すばる舎)、『中華電影的北京語』(キネマ旬報社)など。
明日香出版社から2026-10-16に発売されました(ISBN 9784756925008)。
2300円です(192p・B6変形)。