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沖縄からの本土爆撃 : 米軍出撃基地の誕生 書影

沖縄からの本土爆撃 : 米軍出撃基地の誕生

林 博史 著・文・その他 / 吉川弘文館 / 2026-10-01発売

出典 国立国会図書館サーチ(JPRO 近刊情報を含む)ISBN 9784642758680

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この本はどんな本?

『沖縄からの本土爆撃 : 米軍出撃基地の誕生』は林 博史 著・文・その他による「歴史総記」分野の一般読者向けの書籍。吉川弘文館から2026-10-01に発売。 ISBN 9784642758680、262p、46、2400円。 件名:沖縄、太平洋戦争、米軍、九州、爆撃。

内容
太平洋戦争末期、米軍は沖縄から本土爆撃を開始し九州で無差別攻撃をおこなった。米軍史料から実態に迫り、加害と被害の関係を問う。

書誌情報

書名
沖縄からの本土爆撃 : 米軍出撃基地の誕生
よみ
オキナワカラノホンドバクゲキ : ベイグンシュツゲキキチノタンジョウ
シリーズ
歴史文化ライブラリー ; 468
著者
林 博史 著・文・その他
出版社
吉川弘文館
発売日
2026-10-01
価格
2400円
判型
46
ページ
262p
分類
歴史総記
対象
一般
ISBN
9784642758680
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件名

沖縄太平洋戦争米軍九州爆撃

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出典: 国立国会図書館サーチ(JPRO提供分) ・ NDL書誌

情報更新 2026年10月(国立国会図書館サーチ/JPRO反映月)

よくある質問

『沖縄からの本土爆撃 : 米軍出撃基地の誕生』ってどんな本?

林 博史 著・文・その他による作品です、吉川弘文館から刊行されています、分野は「歴史総記」です。

『沖縄からの本土爆撃 : 米軍出撃基地の誕生』は誰向けの本?

一般読者向けの本です。分野は「歴史総記」。

『沖縄からの本土爆撃 : 米軍出撃基地の誕生』の内容は?

太平洋戦争末期、米軍は沖縄から本土爆撃を開始し九州で無差別攻撃をおこなった。米軍史料から実態に迫り、加害と被害の関係を問う。

『沖縄からの本土爆撃 : 米軍出撃基地の誕生』の発売日と出版社は?

吉川弘文館から2026-10-01に発売されました(ISBN 9784642758680)。

『沖縄からの本土爆撃 : 米軍出撃基地の誕生』の価格は?

2400円です(262p・46)。

沖縄からの本土爆撃 : 米軍出撃基地の誕生発売中 ・ 2400円
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