細川 武稔 著・文・その他 / 吉川弘文館 / 2026-10-01発売
※ アフィリエイトリンクを含みます。購入により当サイトが手数料を受け取る場合がありますが、掲載順や内容には影響しません。
『京都の寺社と室町幕府』は細川 武稔 著・文・その他による「日本歴史」分野の専門家・研究者向けの書籍。吉川弘文館から2026-10-01に発売。 ISBN 9784642728874、320p、A5、12000円。 件名:寺社、京都、室町幕府。
出典: 国立国会図書館サーチ(JPRO提供分) ・ NDL書誌
情報更新 2026年10月(国立国会図書館サーチ/JPRO反映月)
細川 武稔 著・文・その他による作品です、吉川弘文館から刊行されています、分野は「日本歴史」です。
専門家・研究者向けの本です。分野は「日本歴史」。
中世後期、仏教・寺社は室町幕府とどう関係を結んだのか。等持寺・清水寺との関係や幕府のための祈祷、将軍御所への参賀を考察する。
吉川弘文館から2026-10-01に発売されました(ISBN 9784642728874)。
12000円です(320p・A5)。