内藤 隆夫 著・文・その他 / 有斐閣 / 2026-09-25発売
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『日本石油産業史 : 1860年代~1930年代半ばまで』は内藤 隆夫 著・文・その他による「経済・財政・統計」分野の専門家・研究者向けの書籍。有斐閣から2026-09-25に発売。 ISBN 9784641166622、216×157mm、A5、7200円。
出典: 国立国会図書館サーチ(JPRO提供分) ・ NDL書誌
情報更新 2026年10月(国立国会図書館サーチ/JPRO反映月)
内藤 隆夫 著・文・その他による作品です、有斐閣から刊行されています、分野は「経済・財政・統計」です。
専門家・研究者向けの本です。分野は「経済・財政・統計」。
国内の資源の不足は,その産業の競争力に影響するのか? 石油が草生水と呼ばれた時代を前史とし,灯火用からエネルギー源へと主な用途を変えながら需要・供給を増加させた明治期から日中戦争前までの,日本の石油産業の歴史を明らかにする緻密な実証研究。
有斐閣から2026-09-25に発売されました(ISBN 9784641166622)。
7200円です(216×157mm・A5)。