ニック・カプーア 原著 / みすず書房 / 2026-10-16発売
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『アフター安保1960 : 戦後日本の岐路をさぐる』はニック・カプーア 原著による「政治(国防・軍事含む)」分野の一般読者向けの書籍。みすず書房から2026-10-16に発売。 ISBN 9784622098799、368p、46、4000円。 件名:安保闘争、日米関係、冷戦、岸信介、池田勇人。
出典: 国立国会図書館サーチ(JPRO提供分) ・ NDL書誌
情報更新 2026年10月(国立国会図書館サーチ/JPRO反映月)
ニック・カプーア 原著による作品です、みすず書房から刊行されています、分野は「政治(国防・軍事含む)」です。
一般読者向けの本です。分野は「政治(国防・軍事含む)」。
60年安保闘争「後」の諸変化を、日米関係、政治、文化、芸術などの幅広い領域にわたり描き出す、アメリカの日本現代史研究の力作。
みすず書房から2026-10-16に発売されました(ISBN 9784622098799)。
4000円です(368p・46)。