重加算税リスクを防ぐ 隠蔽・仮装行為の認定ポイントと対応策
野一色 直人 著・文・その他 / 日本法令 / 2026-09-25発売予定
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内容
◆納税者にとって、35%~50%もの高税率で追徴課税される「重加算税」は、最も避けたいリスクの一つ。◆帳簿の破棄、隠匿、改ざん、架空経費、虚偽記載、二重帳簿、売上除外、簿外資金……等々、重加算税の賦課要件である「隠蔽・仮装」と認定された行為、されなかった行為の分岐点を明らかに。◆過去に争われた200超の判決・裁決例を分析し、納税者による反証のための方策を探る。
書誌情報
- 書名
- 重加算税リスクを防ぐ 隠蔽・仮装行為の認定ポイントと対応策
- よみ
- ジュウカサンゼイリスクヲフセグインペイカソウコウイノニンテイポイントトタイオウサク
- 著者
- 野一色 直人 著・文・その他
- 出版社
- 日本法令
- 発売日
- 2026-09-25(予定)
- 価格
- 2500円
- 判型
- A5
- ページ
- 224p
- 分類
- 実用
- ISBN
- 9784539732021
件名
重加算税 隠蔽 隠ぺい 仮装 国税通則法 加算税 過少申告加算税 無申告加算税 不納付加算税 脱税 二重帳簿 帳簿破棄 改ざん 架空経費 虚偽記載 架空名義 売上除外 簿外資金 偽りその他不正の行為 青色申告 優良申告法人 使途秘匿金 野一色直人
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出典: 国立国会図書館サーチ(JPRO提供分) ・ NDL書誌