
近代法・EU法・デジタル主権 : 法と政治システムの連環
東川 玲 著・文・その他 / 日本評論社 / 2026-08-24発売
出典 国立国会図書館サーチ(JPRO 近刊情報を含む)ISBN 9784535529205
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この本はどんな本?
『近代法・EU法・デジタル主権 : 法と政治システムの連環』は東川 玲 著・文・その他による「法律」分野の専門家・研究者向けの書籍。日本評論社から2026-08-24に発売。 ISBN 9784535529205、216×155mm、A5、4500円。
内容
デジタル化が進む社会において、法と政治とテクノロジーの関係はどうあるべきか。シュミットとハバーマスを手がかりに問い直す。
書誌情報
- 書名
- 近代法・EU法・デジタル主権 : 法と政治システムの連環
- よみ
- キンダイホウイーユーホウデジタルシュケン : ホウトセイジシステムノレンカン
- 著者
- 東川 玲 著・文・その他
- 出版社
- 日本評論社
- 発売日
- 2026-08-24
- 価格
- 4500円
- 判型
- A5
- ページ
- 216×155mm
- 分類
- 法律
- 対象
- 専門
- ISBN
- 9784535529205
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情報更新 2026年9月(国立国会図書館サーチ/JPRO反映月)
よくある質問
『近代法・EU法・デジタル主権 : 法と政治システムの連環』ってどんな本?
東川 玲 著・文・その他による作品です、日本評論社から刊行されています、分野は「法律」です。
『近代法・EU法・デジタル主権 : 法と政治システムの連環』は誰向けの本?
専門家・研究者向けの本です。分野は「法律」。
『近代法・EU法・デジタル主権 : 法と政治システムの連環』の内容は?
デジタル化が進む社会において、法と政治とテクノロジーの関係はどうあるべきか。シュミットとハバーマスを手がかりに問い直す。
『近代法・EU法・デジタル主権 : 法と政治システムの連環』の発売日と出版社は?
日本評論社から2026-08-24に発売されました(ISBN 9784535529205)。
『近代法・EU法・デジタル主権 : 法と政治システムの連環』の価格は?
4500円です(216×155mm・A5)。