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ポパーの政治哲学 : 「開かれた社会」への道 書影

ポパーの政治哲学 : 「開かれた社会」への道

志村 昌司 著・文・その他 / 筑摩書房 / 2026-11-16発売予定

出典 国立国会図書館サーチ(JPRO 近刊情報を含む)ISBN 978448001861811月16日発売

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この本はどんな本?

『ポパーの政治哲学 : 「開かれた社会」への道』は志村 昌司 著・文・その他による「哲学」分野の一般読者向けの書籍。筑摩書房から2026-11-16に発売予定。 ISBN 9784480018618、384p、46、2100円。 近刊情報(JPRO)は2026-09-25に公開。

内容
全体主義との対決から生まれた、カール・ポパーの批判的合理主義と「開かれた社会」の政治哲学。その思想史的背景を解明する、日本で初めてのポパー哲学入門書。

書誌情報

書名
ポパーの政治哲学 : 「開かれた社会」への道
よみ
ポパーノセイジテツガク : ヒラカレタシャカイヘノミチ
シリーズ
筑摩選書 ; 0342
著者
志村 昌司 著・文・その他
出版社
筑摩書房
発売日
2026-11-16(予定)
価格
2100円
判型
46
ページ
384p
分類
哲学
対象
一般
ISBN
9784480018618
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出典: 国立国会図書館サーチ(JPRO提供分) ・ NDL書誌

情報更新 2026年10月(国立国会図書館サーチ/JPRO反映月)

よくある質問

『ポパーの政治哲学 : 「開かれた社会」への道』ってどんな本?

志村 昌司 著・文・その他による作品です、筑摩書房から刊行予定です、分野は「哲学」です。

『ポパーの政治哲学 : 「開かれた社会」への道』は誰向けの本?

一般読者向けの本です。分野は「哲学」。

『ポパーの政治哲学 : 「開かれた社会」への道』の内容は?

全体主義との対決から生まれた、カール・ポパーの批判的合理主義と「開かれた社会」の政治哲学。その思想史的背景を解明する、日本で初めてのポパー哲学入門書。

『ポパーの政治哲学 : 「開かれた社会」への道』の発売日と出版社は?

筑摩書房から2026-11-16に発売予定です(ISBN 9784480018618)。

『ポパーの政治哲学 : 「開かれた社会」への道』の価格は?

2100円です(384p・46)。

ポパーの政治哲学 : 「開かれた社会」への道11月16日発売 ・ 2100円
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