安房直子論 : 五感で描かれたファンタジーの分析
大沼郁子 著・文・その他 / 現代図書 / 2026-09-14発売予定
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内容
童話作家「安房直子」の研究書。美しく優しく、時には物悲しく描かれた物語を紐解き分析する安房ファンから研究者まで必見の一冊。
書誌情報
- 書名
- 安房直子論 : 五感で描かれたファンタジーの分析
- よみ
- アワナオコロン : ゴカンデエガカレタファンタジーノブンセキ
- 著者
- 大沼郁子 著・文・その他
- 出版社
- 現代図書
- 発売日
- 2026-09-14(予定)
- 価格
- 2500円
- 判型
- A5
- ページ
- 210×150mm
- 分類
- 日本文学評論・随筆・その他
- 対象
- 専門
- ISBN
- 9784434383427
件名
安房直子、安房直子論、児童文学、児童文学研究、日本児童文学、童話、ファンタジー、ファンタジー文学、文学研究、日本文学、五感、日本古典文学、キリスト教、死生観、さんしょっ子、ハンカチの上の花畑、花豆の煮えるまで、雪窓
出典: 国立国会図書館サーチ(JPRO提供分) ・ NDL書誌