詩は世界をいかに語りうるか
吉増 剛造 著・文・その他 / 河出書房新社 / 2026-11-26発売予定
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内容
現代詩の先端を走り続ける吉増剛造が最後に見出した、言語・以後の「詩」の姿とは。40年にわたり交流し続けた批評家との対話と往復書簡によって、「詩」とその未来を明らかにする総決算の書。
書誌情報
- 書名
- 詩は世界をいかに語りうるか
- よみ
- シハセカイヲイカニカタリウルカ
- 著者
- 吉増 剛造 著・文・その他
- 出版社
- 河出書房新社
- 発売日
- 2026-11-26(予定)
- 価格
- 3200円
- 判型
- 46
- ページ
- 288p
- 分類
- 日本文学評論・随筆・その他
- 対象
- 一般
- ISBN
- 9784309033037
件名
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出典: 国立国会図書館サーチ(JPRO提供分) ・ NDL書誌