ホーム › 新刊データバンク › 2026-12 › 償いの島
償いの島 書影

償いの島

サリー・ウェントワース 著・文・その他 / ハーパーコリンズ・ジャパン / 2026-12-05発売予定

出典 国立国会図書館サーチ(JPRO 近刊情報を含む)ISBN 978430213006112月5日発売

楽天ブックスで予約する →

※ アフィリエイトリンクを含みます。購入により当サイトが手数料を受け取る場合がありますが、掲載順や内容には影響しません。

この本はまだ発売されていません(近刊情報)。内容・発売日・価格は変更される場合があります。

この本はどんな本?

『償いの島』はサリー・ウェントワース 著・文・その他による「外国文学小説」分野の一般読者向けの書籍。ハーパーコリンズ・ジャパンから2026-12-05に発売予定。 ISBN 9784302130061、160p、新書、664円。 近刊情報(JPRO)は2026-10-12に公開。

内容
罰するため、彼は私を妻にした。夫へのこの愛は、償いなのでしょうか。それは一瞬の出来事だった――ゲイルを乗せた義兄の車が事故を起こし、残念ながら衝突した相手の車に乗っていた人は即死した。家族を養っている義兄に罪を肩代わりしてくれと懇願され、やむをえずゲイルは自分が運転していたと証言することに。そんな忌まわしい事故の記憶が薄れぬなか、ゲイルはとても背が高くて魅力的なレオという男性と恋に落ち、あれよあれよという間にプロポーズされ、喜んで受け入れた。挙式後、レオの仕事でバリ島へ同行した新妻ゲイルは、彼の豹変に慄く!夫は彼女のハグをまるで汚いものに触られたかのように突き放して告げた。「君は僕の婚約者を殺した。君と結婚したのは、償いをさせるためだ!」“衝撃作”といっても過言ではないサリー・ウェントワースによる1980年の名作。激しい愛憎が飛び交うストーリーと、息もつかせぬ展開で、一気読み間違いなし。夢のような結婚は、始まりもしないうちから引き裂かれ、惨めな気持ちを味わうゲイルでしたが……。

書誌情報

書名
償いの島
よみ
ツグナイノシマ
シリーズ
ハーレクイン・プレゼンツ作家シリーズ別冊 ; PB446
著者
サリー・ウェントワース 著・文・その他
出版社
ハーパーコリンズ・ジャパン
発売日
2026-12-05(予定)
価格
664円
判型
新書
ページ
160p
分類
外国文学小説
対象
一般
ISBN
9784302130061
件名・同じ出版社の新刊を見る

ハーパーコリンズ・ジャパンの他の新刊

出典: 国立国会図書館サーチ(JPRO提供分) ・ NDL書誌

情報更新 2026年10月(国立国会図書館サーチ/JPRO反映月)

よくある質問

『償いの島』ってどんな本?

サリー・ウェントワース 著・文・その他による作品です、ハーパーコリンズ・ジャパンから刊行予定です、分野は「外国文学小説」です。

『償いの島』は誰向けの本?

一般読者向けの本です。分野は「外国文学小説」。

『償いの島』の内容は?

罰するため、彼は私を妻にした。夫へのこの愛は、償いなのでしょうか。それは一瞬の出来事だった――ゲイルを乗せた義兄の車が事故を起こし、残念ながら衝突した相手の車に乗っていた人は即死した。家族を養っている義兄に罪を肩代わりしてくれと懇願され、やむをえずゲイルは自分が運転していたと証言することに。そんな忌まわしい事故の記憶が薄れぬなか、ゲイルはとても背が高くて魅力的なレオという男性と恋に落ち、あれよあれよという間にプロポーズされ、喜んで受け入れた。挙式後、レオの仕事でバリ島へ同行した新妻ゲイルは、彼の豹変に慄く!夫は彼女のハグをまるで汚いものに触られたかのように突き放して告げた。「君は僕の婚約者を殺した。君と結婚したのは、償いをさせるためだ!」“衝撃作”といっても過言ではないサリー・ウェントワースによる1980年の名作。激しい愛憎が飛び交うストーリーと、息もつかせぬ展開で、一気読み間違いなし。夢のような結婚は、始まりもしないうちから引き裂かれ、惨めな気持ちを味わうゲイルでしたが……。

『償いの島』の発売日と出版社は?

ハーパーコリンズ・ジャパンから2026-12-05に発売予定です(ISBN 9784302130061)。

『償いの島』の価格は?

664円です(160p・新書)。

償いの島12月5日発売 ・ 664円
予約する
🇰🇷 韓国の新刊も。BOOKBUS 韓国で刊行された本の書誌データバンク(韓国語) bookbus.kr →