キャロル・モーティマー 著・文・その他 / ハーパーコリンズ・ジャパン / 2026-12-05発売予定
※ アフィリエイトリンクを含みます。購入により当サイトが手数料を受け取る場合がありますが、掲載順や内容には影響しません。
『純潔を捧げた夜』はキャロル・モーティマー 著・文・その他による「外国文学小説」分野の一般読者向けの書籍。ハーパーコリンズ・ジャパンから2026-12-05に発売予定。 ISBN 9784302130047、160p、新書、664円。 近刊情報(JPRO)は2026-10-12に公開。
出典: 国立国会図書館サーチ(JPRO提供分) ・ NDL書誌
情報更新 2026年10月(国立国会図書館サーチ/JPRO反映月)
キャロル・モーティマー 著・文・その他による作品です、ハーパーコリンズ・ジャパンから刊行予定です、分野は「外国文学小説」です。
一般読者向けの本です。分野は「外国文学小説」。
シンデレラの知られざる出自――明らかになったとき、恋が始まる。両親亡きあと養父母に引き取られ、大人になったベスは、複雑な人生ではあったけれど、それなりに幸せに過ごしてきた。なのに、実は2歳のときに誘拐された、大富豪の娘だったなんて! 実の家族は、大事な娘を守ろうと過保護になり、護衛をつけることに。平凡に暮らしているだけの私に、そんなものは必要ないのに……。いざボディガードのラファエルを見た瞬間、ベスは息をのんだ。長身の鍛え抜かれた体がまぶしい。それにハンサムでセクシーすぎるわ。だが会社に出社したとき、護衛を連れていると思われたくないあまり、ベスは同僚にラファエルは恋人だと話して引っ込みがつかなくなり――。男性経験のないベスは、あまりにセクシーな年上のラファエルに対して内心どぎまぎしますが、一緒に過ごすうち彼に惹かれる気持ちを止められなくなっていきます。故エリザベス女王も愛した名作家キャロル・モーティマーの生き生きとした筆が冴え渡る名作です!
ハーパーコリンズ・ジャパンから2026-12-05に発売予定です(ISBN 9784302130047)。
664円です(160p・新書)。