看取る力が生きる力になる日 : 遺される家族の「終活」
荒川 龍 著・文・その他 / 小学館 / 2026-10-01発売予定
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内容
自宅での看取りを推奨する「日本看取り士会」の看取りの作法を実際の事例とともに紹介。“死に場所難民”が問題となった現代社会で、医療との接点をさぐり、どのように死を迎え、受け入れるかのヒントを提示する。
書誌情報
- 書名
- 看取る力が生きる力になる日 : 遺される家族の「終活」
- よみ
- ミトルチカラガイキルチカラニナルヒ : ノコサレルカゾクノシュウカツ
- シリーズ
- 小学館新書
- 著者
- 荒川 龍 著・文・その他
- 出版社
- 小学館
- 発売日
- 2026-10-01(予定)
- 価格
- 1100円
- 判型
- 新書
- ページ
- 224p
- 分類
- 日本文学評論・随筆・その他
- 対象
- 一般
- ISBN
- 9784098255191
件名
在宅死柴田久美子死別後シンドローム清水加奈子藤和彦ホスピスエンゼルケアダイヤモンドオンライン
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出典: 国立国会図書館サーチ(JPRO提供分) ・ NDL書誌